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InVisionが自社のツールを活用してPendoへの支持を獲得した方法とは

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InVisionはPendoを利用して、解約のリスクがあるお客様を特定し、成功に導くことでそのお客様を維持するという計画を立てています。しかし、新しいツールを導入するための賛同を得ることは、必ずしも容易ではありません。

このハードルを乗り越えてデザインチームとプロダクトチームに賛同してもらうために、InVisionのマーケティング部門は、InVision独自のコラボレーションツールであるFreehandを使用して、アプリ内ガイダンスとオンボーディングフローがInVisionのアプリケーション内でどのようになるかをストーリーボード化しました。これにより、ガイドを作成し承認する必要がある人々に対して、導入前にデザイン検討の機会を提供することができました。

ガイドをこの体験の一部として組み込むことで、マーケティングチームはPendoの価値を人々に実感してもらえるような形で、社内に売り込むことができるようになりました。Pendoガイドのフローがどのように進むかを熟考することで、チームは最適なユーザー体験を設計し、さらにはすべてがブランドに合致しているようなものを作成できる、とMurphy氏は言います。デザインやプロダクトの見た目や、特定のツールガイドのフローが気に入らない場合は、ボードに直接コメントを書き込んだり、改善案の絵を描いたり、提案をしたりできます。

これはすべて、全社的にPendoへの支持を得るために重要なことであり、今後もガイドを導入する際に活用するプロセスであると、InVision ライフサイクルマーケティングディレクター Nicole Murphy氏は語ります。

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