アナリティクス

強力なプロダクトアナリティクス

ウェブとモバイルでのユーザーの行動を詳細に把握

Pendo Product Analytics

導入した初日から包括的な製品データを自動で収集

Pendoの遡及分析は、エンジニアのサポート不要で、ウェブ、モバイル、社内アプリ全体でのユーザーの行動を即座に追跡します。ユーザーがどの機能を採用し、どの機能を無視しているのか、そしてプロダクトポートフォリオ全体をどのようにナビゲートしているかを把握しましょう。データに基づいたより良い意思決定を行うことで、製品の定着化を向上させることができます。

 
引用

「Pendoにより、ユーザーが当社製品の重要部分を見つけるまでに6~7回ものクリックが必要だったことがわかりました。そこで検索機能を再設計し、クリック回数を2回に減らしました。」

パワフルで、あらゆるチームが使いやすい

Pendoは製品データへのアクセスを民主化しているため、アプリの健全性について誰もが共通認識を持つことができます。専門的なスキルがなくても、全チームが同じ製品データにアクセスでき、製品主導の成長(PLG)につながる製品インサイトを引き出すことができます。

データ主導の考え方で成長を加速する

製品データを利用して、製品、マーケティング、顧客対応チームなど、組織全体のチームを製品主導の戦略に合わせましょう。ビジネスの成長とインパクトを最大化するために、デジタル体験の構築方法を共同で変革できます。

 
引用

「Pendo の導入により、当社のプロダクトチームは、勘や憶測で動くグループから、ユーザー行動を把握したデータ駆動型の部門へと即座に変身しました。Pendo は、コスト相応の価値が十分にあるプラットフォームです。」

IHS Markit、ユーザーエクスペリエンス担当副ディレクター、Ellie O'Connor氏

「プロダクトエンゲージメントスコア(PES)により、さまざまなガイドの作成、新しいリソースの割り当て、機能の見つけやすさの改善など、お客様に新たな価値を提供することにチームが集中できるようになります。PESを使えば、よりスマートで協調的に、製品に関して結果に基づいた意思決定を行うことができます」

IHS Markit|ユーザーエクスペリエンス担当副ディレクター|Ellie O'Connor氏

顧客にとって必要不可欠なプロダクト
作りを実現できるよう、企業の皆様を Pendo が支援します。

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私たちは優れた製品を好みます。Pendoを使って製品価値を高める方法をご紹介します。