Pendoデモセンター

Pendoを体験する

Pendoがどのように使えるのか体験しませんか?さまざまな形式でPendoの使い方をご紹介します。ご興味のある方は無料のデモもご依頼ください。

オンラインツアーでPendoをご紹介します

ソフトウェアツールを評価するには実際に使ってみるのが一番です。そこで、ご自身でPendoを体験できるデモセンターを作りました。以下のユースケースを選択して、Pendoがどのように活用できるかをご自分のペースで探ってみましょう。

注目のツアー

  •  新規ユーザーをオンボーディングする 

    複雑なデジタルツールを使いこなしてもらえるかは、第一印象にかかっています。優れたアプリ内でのオンボーディング体験が大きな違いを生みます。

    Pendoが役立つポイント:

    • 初日とそれ以降の学習のハードルを下げる
    • プラットフォームの最も使ってほしい部分にユーザーをすばやく誘導する

    ツアーを見る

  •  プロダクト開発においてフィードバックを活用する 

    プロダクトに対するフィードバックを一元管理することで、プロダクトチームはそれを活用できます。

    ツアーでは以下の内容をご紹介します。

    • ユーザーからのフィードバックを自動的にセグメント化する
    • フィードバックをフィルタリング、整理、優先順位付けをする
    • 開発すべき価値の高い機能を簡単に特定する

    ツアーを見る

  •  プロダクトの利用状況を把握する 

    アプリのたった2割の機能が、アプリ全体の使用状況の8割を占めていることをご存知ですか?そしてそれがどの機能かご存知ですか?Pendoを使うと、それらがわかるようになります。

    この2部構成のツアーでは、以下の方法をご紹介します。

    • 機能の定着化データを簡単にダッシュボードに追加する
    • 主要な利用傾向を一目で把握する

    ツアーを見る

新規ユーザーをオンボーディングする
プロダクト開発においてフィードバックを活用する
プロダクトの利用状況を把握する

Pendo担当者による詳しいデモもご活用ください

ユーザーに愛されるソフトウェア体験をつくり出すために、Pendoがどのように役立つかをご説明します。
担当者によるデモでPendoの機能をさらに詳しくご覧ください。

ガイドショーケース

本格的なマルチステップのオンボーディングプロセスから、迅速なアナウンス、フィードバックの収集、マーケティングキャンペーンまで、Pendoガイドを使ってプロダクト体験を向上させる可能性は無限にあります。ここでは、その中から選りすぐりのものを集めてみました。

Pendoを活用してチームの課題を解決する方法をご紹介します。